ドラクエ11でカジノで連射を使う

ドラゴンクエストシリーズでは定番のカジノはドラクエ11でも健在です。そしてスロットを長時間することで適当にプレイしていてもコインの賭け数を30枚にして1時間当たりに換算すると21289枚ぐらい儲けが出てしまう仕組みになっています。そこで延々とドラクエ11のカジノのスロットで手動で連打を睡眠時間を削って数時間かけ延々と続ける強者がでる事態になってしまいました。3DSはゲーム機にコントローラーが付いているので連射コントローラーがないため頑張って自分で連打をするしかありません。

しかしPlayStation4では連射機能がついたコントローラーがあれば自動的にカジノのスロットを延々とするので放置プレイでザクザクコインが増えるとされています。そのためPlayStation4に対応した連射機能のコントローラーが続々売れて品薄になっています。

PlayStation4版のドラゴンクエスト11ではスロットを使うのは放置プレイでコインを稼ぐにもってこいとされています。通常のスロットを単純に回し続けるだけでコインが増え続けるからです。ただし一定期間でマイナスになる事もあるのでコインが少ない序盤にはできない方法です。

一定のマイナス分のコインがあればあとはコントローラーで自動に連打するようにして放置すればあとは自動的にメダルが増えていきます。一晩放置すると下手すると最大値を超えてしまってカウンターストップしてしまうほどになります。ただし放置中にエラーやフリーズになってしまうと稼いだコインがリセットされてしまうので注意が必要です。また序盤はうまくコインが稼げないことがあるのでオートセーブを利用して失敗したらリセットしてやり直しで進めると便利です。

PlayStation4では連射機能がついたコントローラーが販売されているので自動でカジノで儲けることができます。3DSは本体にコントローラーがついているので外付けのコントローラー自体存在しません。ですが基盤の知識がある人は自作で連射器を作ってしまう人がいます。パソコンなどを使い回路図まで自作してしまう人もいます。3DSと基盤の接続ができるならついつい自作して公開に至る傾向です。

また簡単な仕組みにするならミニ四駆のカラクリを理解する程度の知識と半田付けのスキルと基盤が用意できれば連射機能装置を作ることは難しくはありません。しかも他の材料は100円ショップで揃うので簡単に自作できます。またボタンを連打させる(装置をボタンにセットする方式)だけでいいならモーターが上下するように作ればいいので小学生でも可能なところがすごいところです。

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