ドラクエのカジノルーレットでジャックポットを狙う方法

ドラクエにはカジノがある
ドラクエシリーズにはカジノがあります。実はこのカジノは結構面白いゲームが揃っています。ポーカーやスロット、ルーレットなどがあり、獲得したコインは強い装備などに交換することが可能になっています。冒険が主体のゲームですが、このオンラインカジノの面白さでついつい通ってしまうというユーザーも多いのではないでしょうか。最新のドラクエ11でもカジノは健在で、実はゲームの中に設定されているとは思えないくらいしっかり作られているという評価もあります。人によっては1日中プレイしているという人もいるくらいです。ここではダロッタの街にあるスペシャルルーレットのステージにあるマシンでジャックポット(100万枚)を出す方法や手順をご紹介します。このクエストはクリアする条件が厳しくなっています。確実にジャックポットを出さないといけません。ただしここでプレイすると超レアなアイテムがゲットできるだけでなく、クエストクリアにもつながるので挑戦する価値があります。

孤児院の子どもによるクエストとは
ハンフリーがダロッタの街で孤児院を運営しているという設定ですが、彼は子どもたちの英雄なので子どもたちが彼のために反フリーの黄金像を立てる計画を練っています。しかし成金のペシムがその黄金像を買い取ったので譲ってもらうために説得をするというストーリーになっています。この時ペシムはルーレットのステージにいて、彼からゲームの提案をされます。このクエストはクリア条件が厳しいのですが、ジャックポットを出さないとコンプリートできません。ベシムの提案はとても簡単で、フロアのルーレットでジャックポットを出せばよいと言ってきます。そうするとハンフリーの黄金像を譲ってくれると言います。実はこの時、ステージにいるジャックポットバニーに話かけるとジャックポットが出る可能性がある時に教えてくれるようになります。教えてくれない時は別の日に話かけるようにしましょう。「あ!ビビッと来ちゃったわ!そろそろジャックポット当選者が出そうな…」というセリフを言い始めたらルーレットをしてみましょう。

ジャックポットになる条件とは
ルーレットには色々な賭け方をすることができますが、1~36と宝石を入れると合計で37コマあります。これは通常のルーレットを知っていると困りませんが、1~18・19~36、赤・黒というような賭け方をして、それによって配当が変わっていきます。またジャックポット(大当たり)を出すには数字・宝箱どれかに1コマに賭けることと当たった時にジャックポットの位置に止まったということでないとジャックポットとみなしません。単純に言うと何度でもできるのなら、数字と宝箱に1コマずつ賭けていけばいつか当たるのではと思ってしまします。ところがドラクエでもルーレットはそんなに甘いものではありません。実際に37回賭けてみるとわかりますが、いつまでも当たらないという人がいるそうです。そこでコインを消費するくらいなら、先ほどのジャックボットバニーに話しかけたほうがはるかに速いでしょう。彼女がジャックポットに当選するときの最大獲得枚数を教えてくれます。